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生地のブランド一覧
CLOTH BRAND

  • アルフレッド・ダンヒル alfred dunhill

    贅を尽くした高価な装飾品を手掛ける高級ブランドとして皇族や名士を多数顧客に持つ、絶大な人気を誇る服地メーカー。
    古き良き時代の優雅さをそのままに取り入れることで「時代を超えたブランド」として数多くのユーザーから愛され続けています。

  • アンジェリコ angelico

    年間生産量は約300万メーター。特徴は小回りが利く対応が出来る中堅規模のメーカーのため、有名ブランドから高い評価を得ています。

  • ウィリアム・ハルステッド william halsted

    1875年にイギリス・ウエスト・ヨークシャー州ブラッドフォードで創業した、スーツ・アウター・ボトムス用ファブリックメーカーのブランドです。

  • エルメネジルド・ゼニア ermenegildo Zenga

    エルメネジルド・ゼニアによって創立された世界中に名を轟かせるイタリア最高峰の服地メーカー兼プレタブランドです。
    徹底したSPAで最高級の天然繊維を直接買い付け、厳選を重ねた高品質ウールだけを使用し他の追随を許しません。

  • オルメザーノ ormezzano

    イタリア・ビエラにて創業したオルメザーノは、チェックやヘリンボーン柄など他社にない特徴的なデザインが多く、カジュアルシーンによく合うブランドのひとつです。

  • カルロ・バルベラ carlo barbera

    こだわり抜かれた手法で作られる生地には一切の妥協を許さず、選び抜かれた良質な羊毛のみを使用するため最高級の光沢を感じられます。

  • グアベロ guabello

    イタリア有数の繊維メーカー「タリアデルフィノ・マルラーネ・ソンドリオ」を擁するマルゾットグループの基礎企業として、
    原材料の徹底した吟味から更なる品質の追及を伝統的な経験による技術と先進テクノロジーを駆使した手法によって行われています。

  • クリソルド clissold

    イギリスの古き良き伝統と、イタリアのトレンドを大胆に取り入れ独自の世界を築き上げてきた英国屈指のミルです。

  • コメロ comero

    イタリア・ビエラ発祥の服地メーカー。世界中の名門ブランドに生地を提供し続けていることでも有名なコメロはイタリア生地らしいツヤ感と柔らかな風合いが特徴です。

  • ジニョーネ zignone

    創立以来、着実に生産機械の増設と技術力の向上を図り、数年の間に生産工場の全てを賄えるまでに成長しました。

  • スキャバル scabal

    膨大なコレクションを展開し一般的なバンチブックを導入したメーカーとしても有名で、その上質な服地は各国のロイヤルファミリーやハリウッド俳優からも一目を置かれています。

  • ダイドーリミテッド daidoh limited

    日本毛織業界でも有数の服地メーカーとして君臨するダイドー。
    その中でも略礼服の染色技術はヨーロッパにないため日本独自の「本物のブラックスーツ」の提供を可能にしています。

  • タリア・ディ・デルフィーノ fratelli tallia di delfino

    当初はイタリアのトップテーラーのために高級織物を提供していたが、その後本格的に糸からの織物作りに発展していき、梳毛織物を得意とした毛織物工場として世界のマーケットに進出しました。

  • チェルッティ cerruti

    他のメーカーと比べると極端に奇抜な色柄を発表するわけではありませんが、イタリア生地らしいツヤ感や柔らかな風合いを得意としています。

  • テーラー&ロッジ taylor & lodge

    イギリス服地メーカーならではのカチッとした生地感が最大の特徴です。重厚感のあるスーツをお探しの方には是非おすすめです。

  • ドーメル dormeuil

    伝統を重んじながらも常に高級原毛を求め世界中に張り巡らせてきたネットワークを駆使し新原料を追い求め、
    開発、発表してきたことによってドーメル服地コレクションは今もなお世界中のテーラーから圧倒的な支持を集めています。

  • トラバルト・トーニャ trabaldo togna

    ビエラ地区で創業した5代続く老舗ブランドです。5代目社長曰く「高品質ウールの世界でライバルと呼べるのは自分自身だけ」と豪語するだけあって有名ブランドもこぞって使用する生地メーカーです。

  • トレーニョ tollegno

    イタリア・ビエラの有力3大メーカーのひとつで、柔らかで軽い風合いと豊かな色使いなどが特徴です。また生産数の多くを海外へ輸出するため日本でもリーズナブルに展開しているのも魅力です。

  • ハーディ・エイミス hardy amies

    イギリス王室御用達の最高級ブランド。1948年にエリザベス女王のドレスをデザインし、以降も故ダイアナ妃や他の王室メンバーのデザイン制作までを行っております。

  • バウアー・ローバック bower roebuck

    イギリス生地特有のハリ・ツヤ・コシ、その全てを兼ね備えるバウワー・ローバックはスキャバル社と共同開発によって実現したスーパー120‘S、スーパー150‘Sのウールを初めて作り出したミルとし名を轟かせています。

  • ハリスツイード harris tweed

    秋冬ジャケットの王道「ハリスツイード」は柔らかな肌触りが好みの方には魅力には感じませんが、
    その特徴的な風合いは近年非常に人気があります。カジュアルシーンに合わせやすい所も愛される理由のひとつです。

  • バルベリス・カノニコ barberis Canonico

    オーストラリア産の良質な原毛を紡績し、染色、機械まで自社生産し自国向け以上の量の生地を世界中(40カ国以上)に輸出しています。
    細番手ならではの、軽さと自然なフィット感及び滑らかな光沢が特に人気の生地です。

  • フィンテス(ドラゴ) fintes

    世界におけるスーパー130‘S以上の高級細番手糸の約7割を生産しており、イタリア・イギリス等の多くのメーカーへ供給しています。

  • フィンテックス・
    オブロンドン fintex of london

    ファミリーで始めたFINTEXは優れた英国製の紳士の衣服として世界的に有名になりました。最高の品質を提供することだけにこだわることが、
    誰もが認めるワールドリーダーとしてその地位を確かなものにしました。界中のテーラーから圧倒的な支持を集めています。

  • ポリカルポ policarpo

    紡績から製織まで工場内で一貫で行っており、全ての原毛・糸・生地を自らの工場で検査することで常に万全の状態に仕上げる体制が整っています。

  • マルゾット marzotto

    イタリア最大規模を誇るメーカーです。色柄共にイタリアならではの独特な風合いです。スケールメリットを発揮し、価格メリットでも大きな魅力です。

  • マルラーネ marlane

    マルゾットグループに属する高級生地メーカー。上品なツヤと独特のソフト加工による柔らかな風合いが特徴です。

  • 御幸毛織 miyukikeori

    日本を代表する老舗服地ブランド。「ウールはゆっくりゆっくりつくれ」という根柢の基、日本の技術が凝縮した「ナポレナ」「シャーリック」などは世界に誇れるスーツ地です。また略礼服の染色技術は国内トップクラスと言われています。

  • ラニフィシオ・カンポーレ lanificio campore

    イタリア製服地の中、ビエラでは2番目に歴史のあるメーカーです。原毛は主にオーストラリア産を使用し、夏はリネン・シルク、冬はカシミア混等品質の良い高級ジャケットは人気があります。

  • ルイジボット luigibotto

    ウールを中心に上質な素材を用いた美しい服地で知られるイタリアの名門織物メーカー。
    最先端のテクノロジーを駆使した素材開発や独創的でモダンなコレクションに定評があります。近年日本でも若者を中心に支持を受けているメーカーのひとつです。

  • レダ reda

    古くからアパレル用やオーダー向きの生地として生産されてきました。先染めした糸を高密度に練り上げるため、上質な色艶としなやかなハリがあります。
    「アイスセンス」や「シルキーエフェクト」などシーズン・カラーバリエーションの豊富さも人気の理由です。

  • レッソーナ lessona

    秋冬生地を得意とするレッソーナは名だたるイタリアブランドにも決して劣らない光沢と肌触りを表現しながらも
    コストパフォーマンスに優れている(お手頃な価格)ため人気を博しています。

  • ロロ・ピアーナ loro piana

    ゼニアと並びイタリア生地最高峰と称されるロロ・ピアーナ。 糸の紡績から繊維の生産までの工程を自社で行う(SPA)中で、他のSPAとは一線を画すハイクオリティな商品展開をする数少ないメーカーのひとつです。


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